POINT.01
上場企業・大手企業の経営課題に、
少数精鋭で正面から向き合える
通常ではなかなか出会えない、大企業のキーパーソンや経営層と直接向き合う機会が豊富にあります。自らの意思決定と提案に責任を持ち、経営課題の本質を突く提言の「場数」を踏める環境です。社内の経営層とも密に議論を重ねながらプロジェクトを牽引するため、自分の提案が顧客の事業や現場を劇的に変えていく手応えを味わえます。

「言われたことをこなす」だけの仕事は、今の時代、AIが代替できます。私たちが探しているのは、自分の意志で仕事を創り出し、クライアントの想像を超える価値を届けられる「戦友」です。
イマジエイトは、世の中に溢れる「絵に描いた餅で終わるDX(定着しないシステム)」への強い危機感から生まれた会社です。私たちは、単にツールを売る会社ではありません。顧客の業務や組織、カルチャーそのものを再定義するパートナーとして、「この会社に任せれば、業界のスタンダードが変わる」と言われる、日本を代表するDX変革の旗手となることを志しています。
そのために私たちが大切にしているのは、「当事者意識」と「誠実さ」です。顧客の課題を自分ごととして捉え、ときに顧客と対立してでも本質的な解決策を追求する。指示待ちや他責思考は求めません。「本当にこれが正解か?」「この業務はそもそも必要なのか?」と常に本質を問い、自分なりの解を導き出そうとする姿勢を重んじます。
顧客の想像を超える成果を出すために、個人としても会社としても、真剣な成長のための対話が日常的に交わされる風土です。
創業4期目のフェーズにある今、経営陣の意思決定や商談の最前線に直接触れながら、ゼロから事業を立ち上げるダイナミズムを体感できます。
生成AIという最先端の武器を使いこなし、社会の常識を書き換えるという未踏の挑戦を、私たちと一緒に楽しみませんか。

POINT.01
通常ではなかなか出会えない、大企業のキーパーソンや経営層と直接向き合う機会が豊富にあります。自らの意思決定と提案に責任を持ち、経営課題の本質を突く提言の「場数」を踏める環境です。社内の経営層とも密に議論を重ねながらプロジェクトを牽引するため、自分の提案が顧客の事業や現場を劇的に変えていく手応えを味わえます。

POINT.02
イマジエイトは、「導入すること」をゴールにしません。業務フローそのものをゼロから見直すBPRの視点を基軸に、提案から現場への定着まで関わり続けます。生成AIをはじめとした最先端テクノロジーを駆使しながら試行錯誤を繰り返すことで、実装力と技術的知見が着実に身につきます。
自らの手で解決策を実装し、現場の業務が変わる瞬間まで見届ける。その経験の積み重ねが、どこでも通用する実践力を育てます。
BPRとは、「ビジネス・プロセス・リエンジニアリング(Business Process Re-engineering)」の略称。業務フローや組織の構造をゼロベースで見直し、再設計すること。

POINT.03
顧客の複雑な課題を解き明かすための「高度な仮説思考」と、強固な信頼関係を築くための「対話力」を妥協なく磨き上げます。「任せてよかった」という言葉をいただけるまで、一人ひとりがプロフェッショナルとして高い基準を持ち、期待値を超え続ける。この「やり抜く」ことへの執念と基準値の高さこそが、クライアントから指名され続ける理由です。
顧客の曖昧な要望を鵜呑みにせず、対話を通じて本質的な課題を特定し、言語化できる力がある方に向いています。課題設定から自分の頭で考え、動ける方を歓迎します。
顧客の事業成功を「自分ごと」として捉え、表面的な関係で終わらず、信頼を勝ち取るための行動を厭わない。「任せてよかった」という言葉をいただけるまで諦めない執着心が欠かせません。
顧客企業の経営層に対しても物怖じせず、データとロジックに基づき、臆せず提案・議論できる胆力とコミュニケーション能力を持つ方が活躍できます。
自身の成功体験を再現可能なノウハウや仕組みに落とし込み、チームや組織全体の生産性向上に貢献できる方を求めています。

生成AI(AI Forward Hub/報徳Hub)を起点に、企業のBPRから組織変革までを牽引するコンサルティング営業をお任せします。
上場企業や大手クライアントの経営層・推進責任者と対峙し、潜在的な業務課題をヒアリング。AI導入の枠を超えた、本質的な解決策を提案します。
顧客企業向けに生成AIの活用研修を実施し、現場の認識を変え、導入への機運を醸成します。
導入して終わりではなく、現場が自走するまでのサポートプランを設計。その成功体験を業界の勝ち筋として抽象化し、他社への横展開まで担います。
分業化された大手SIerやコンサルファームとは異なり、経営層との直接の議論・提案から現場での実装支援まで、一気通貫でプロジェクトを牽引できます。大企業のキーパーソンや経営層という、通常ではなかなか出会えない層と直接向き合い、経営課題の本質を突く提言の場数を踏むことが可能です。自らの思考と泥臭い対話によって「使われないツール」を「手放せないツール」へと変え、クライアントから「あなたに任せてよかった」という言葉を直接いただけるダイナミズムは、この環境でしか味わえません。
| 9:00 | 始業・1日のタスク整理 本日の商談や研修のアジェンダを確認し、優先順位を整理します。 |
|---|---|
| 9:30 | 社内朝会(オンライン) チーム全員で今日の動きや懸念事項を共有。 困りごとがあれば、代表やメンバーから即座にアドバイスをもらえます。 |
| 10:00 | 客先訪問・商談(大手クライアント) 経営層や現場キーパーソンと対峙。 単なるツール提案ではなく、「課題は何か」を泥臭くヒアリングします。 |
| 11:00 | 移動 次の予定に向けて移動。移動時間中も、商談の熱が冷めないうちに内容を頭の中で整理します。 |
| 12:00 | ランチ休憩 外出先の近くでランチ。 フレックスかつ裁量が大きいため、スケジュールに合わせて柔軟に休憩を取ります。 |
| 13:00 | クライアント向けオンライン研修に登壇 生成AIの活用研修を実施。 現場の参加者に「AIで業務がどう変わるか」を体感してもらい、導入への機運を一気に高めます。 |
| 16:00 | 社内報告・レビュー 午前中の商談で得た気づきと、研修での受講者の反応をチームに共有。 提案や試作画面(モック)作成など、次のアクションをスピーディーに決定します。 |
| 17:00 | 翌日の商談準備・提案書作成 今日のヒアリング結果をもとに、明日の商談に向けた提案シナリオを構築。 「言われた通り」ではなく、課題の核心を捉えた仮説を練り上げます。 |
| 18:30 | 退勤 明日の準備が整い次第、業務終了。 無駄な残業をせず、メリハリをつけてプロフェッショナルとして働きます。 |

クライアントの経営層や現場キーパーソンと密に連携し、BPRの計画策定から、生成AIなどのテクノロジーを用いた実装・定着までを一貫して担います。
言われたことをそのまま自動化するのではなく、「そもそもこの業務は必要なのか」「統合できないか」というBPRの視点から、本質的な課題を見抜きます。
分厚い設計書を書くのではなく、Microsoft Power Platform・Google Apps Script・AIエージェントツールなどを柔軟に組み合わせ、現場の課題を聞いたその日のうちに試作画面を作成。翌日には動く画面で顧客と議論・検証を行います。
自社の生成AIツールだけでなく、世の中のあらゆるテクノロジーから最適なものを選択。場合によっては「業務そのものをなくす」という大胆な提案まで実行します。
「きれいな提案書」を納品して終わる仕事ではありません。自ら描いた戦略をもとに、自らの手でAIや自動化ツールを実装し、現場の業務が劇的に効率化する瞬間まで見届けます。常に「課題解決」を最優先に粘り強く対話を重ねるからこそ、単なる業者ではなく「圧倒的なプロフェッショナル」として、顧客から「あなただから任せたい」という深い信頼を勝ち取ることができます。自分の思考と実装スキルが、ダイレクトに顧客の喜びに直結する確かな手応えは、このポジションならではの醍醐味です。
| 9:00 | 1日のタスク整理 本日のミーティングや開発タスクを確認。 「どこまで進めればプロジェクトが最も前進するか」を逆算し、優先順位を整理します。 |
|---|---|
| 9:30 | 社内朝会(オンライン) チーム全員で今日の動きや懸念事項を共有。営業からトスアップされた顧客の課題に対して、 初期の仮説をチーム全体でスピーディーにぶつけ合います。 |
| 10:00 | クライアントへのヒアリング(オンライン) 現場の担当者と対話し、「なんとなく大変」という業務フローを可視化。 ツールの話をする前に、非効率の根本原因を構造的に捉え、解決すべき課題を定義します。 |
| 12:00 | ランチ休憩 リモートワークも活用しつつ、スケジュールに合わせて柔軟にランチ。 頭をリセットして午後の実装作業に備えます。 |
| 13:00 | 試作画面(モック)の作成・ローコード実装 午前中のヒアリングをもとに、自ら手を動かしてPower Platformやkintone等で プロトタイプを構築。紙の提案書ではなく「動くモノ」で認識を合わせる準備を最速で進めます。 |
| 17:00 | リーダーとの連携・翌日の準備 リーダーと明日のヒアリングに向けた打ち合わせを実施。 事前に構築した仮説を基にヒアリングの設計を行います。 |
| 18:30 | 退勤 キリの良いところで本日の業務終了。 最新のAI技術やトレンドをキャッチアップする時間を持ちつつ、メリハリをつけて働きます。 |
【問い合わせ対応と仮説構築】
問い合わせに対して電話などで初期対応。単にアポイントの日程調整をするだけでなく、背景にある「なぜ今AIを検討しているのか」という組織の課題をヒアリングし、初回商談に向けた仮説を立てます。
【DXの本質の啓蒙と差別化の提示】
訪問またはオンラインで商談を実施。ここでは、機能や性能、価格の説明はしません。そもそも「DXとは何か」「組織として何に取り組むべきか」を提起し、当社の強みである「BPRや本質的なDX」という、ツールではなくコンセプトへの深い理解と共感を得ます。
【経営層の巻き込みと信頼の獲得】
先方の経営層や役員に対し、プレゼンテーションやデモンストレーションを実施。場合によってはその場で直接「ハンズオン研修」を行い、AIで業務が変わる瞬間を体感いただきます。ツールへの期待ではなく「イマジエイトというプロフェッショナルに任せたい」という決裁者からの確固たる信頼を勝ち取ります。
【クロージングと定着支援のスタート】
正式に発注を受領し、ツールの導入支援をスタートします。「売って終わり」ではなく、利用部門向けに改めて研修を実施するなど、現場が自走できる状態になるまで、立ち上げを支えます。

社員一人ひとりの「学びたい」「挑戦したい」を後押しするために、成長につながる環境づくりや制度への投資を大切にしています。
01
自己研鑽用クレジットカードの支給
毎月1万円分、学習や情報収集に自由に使える専用クレジットカードを全社員に支給しています。書籍購入や有料ツール、記事購読など、使い道はそれぞれ。「もっと学びたい」を止めないための制度です。
02
スキルアップへの全額投資
自己研鑽用クレジットカードとは別に、業務や成長に必要な外部研修・高スペックツールなどは、提案次第で会社が全額負担します。PCやモニターの支給はもちろん、自社開発の生成AIプラットフォームも無制限に利用可能。成長に必要な環境を、会社として本気で整えています。
03
柔軟に働ける環境づくり
業務習熟と成果を前提に、リモートワークや天候不良時の在宅切り替えなど、柔軟な働き方を推奨しています。また、経営陣も子育て中であるため、中抜けや有給取得にも理解のある環境です。入社直後は出社ベースですが、業務に慣れれば柔軟な働き方が可能になります。
| 各種手当 |
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|---|---|
| 休暇制度 |
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| 待遇 |
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| その他の制度 |
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急成長中のスタートアップ

(2026年5月現在)
少数精鋭、一人ひとりの裁量が大きい環境
(2026年5月現在)
若手が中心の、フラットなチーム
(2026年5月現在)
着実に積み上げてきた実績

(2026年5月現在)
成果重視のメリハリある働き方
完全週休2日制のしっかり休める環境
(2025年度実績)
取得しやすい雰囲気づくりを推進
半期に一度、「実績評価」と「行動評価」の2軸で評価を行います。
会社から一方的に目標を押し付けるのではなく、個人のキャリア成長と組織の成長が重なる目標を、上司と一緒に設計します。
単に結果を査定するだけでなく、目標の立て方から達成の道筋まで、組織として達成をサポートします。
本質的な成長と成果が、そのまま評価と昇給に直結する仕組みです。
01
実績評価
自身で測定可能な数値や成果を追う評価。
何を達成したかを客観的に測ります。
02
行動評価
当事者意識やプロセスを測る評価。
どのように取り組んだかを重視します。
現場の「熱量」と「課題解決のプロセス」を肌で学びます。
サポート役から主担当へ。実戦を通じて、提案力と実装力を磨きます。
提案から実装まで、一人で完結できる状態を目指します。

PMOと思考のアップデートで、現場の解像度を上げる
大手クライアント先に常駐し、PMO(プロジェクト全体の進行管理)としてプロジェクトの進行管理を担います。
現場のリアルな課題や推進の難しさを現場で体感しながら、並行して「クリティカルシンキング研修」を受講。
言われたことをただこなすのではなく、「なぜ?」を問い直す思考のOSを鍛え直します。
生成AIという正解のないツールで、自社案件のフロントへ
自社の生成AI案件に参画し、クライアントの課題解決やBPR施策の提案から、
ツール実装・活用研修の講師までを一手に担います。
未経験から、新規事業の最前線へダイブ
展示会の実行支援、新規事業のWebページ立ち上げ、顧客からの問い合わせサポート、
ツール導入時のオンボーディングなど、多岐にわたるフロント業務を担当します。
フロントの知見を活かした「仕組み化」と「コミュニティ運営」
自社運営コミュニティのサポートやCS業務の仕組み化を主導。
動画コンテンツやWebページの制作・型化を通じて、組織の資産をつくっていきます。

MEMBER01
一緒に働く方々の魅力と、生成AIを主軸事業とする環境に惹かれました。少数精鋭でありながら、一人ひとりのビジネス力の高さが際立っていて、この環境で働けば自然と成長できると確信しました。
お客様の課題に対して、固定化された枠組みにとらわれず、自由度高く最適な解決策を考えられる点です。生成AIのスペシャリストが集まる組織だからこそ実現できる提案の自由度と、それに伴う大きなやりがいが、ほかの会社にはない魅力だと感じています。

MEMBER02
前職では創業期のメンバーとして働いていましたが、自分はまだ成長の途中にあると感じていました。より高いレベルで挑戦できる環境に身を置きたいと考え、転職を決意しました。
以前から事業内容を聞く機会があり、少数精鋭でありながら大きな案件を担っている点に魅力を感じていました。大変な環境であることは理解していましたが、だからこそ自分が大きく成長できると確信し、イマジエイトを選びました。